
私、依存症を抱えてる。心の自立、できてない。
そんなそぶりは絶対見せなかったけど、正直なところ依存症。
もうフェイクは止める。
強くなりたいから、弱さを認める。
弱さを、弱いと認めて向かい合える人って本質は強いんだって。
本質が弱い人は、隠して認めずに生きているらしい。
隠して隠して、隠し切れずに現実とのギャップでプチリと切れてしまうらしい。
そんな苦しい生き方は嫌だ。もうしたくない。
気づけて良かった。
依存症だけじゃなく、共依存を招く傾向が非常に強い。
自分の弱さに潜っていったらたどり着いた。
恐ろしい。体の芯から冷えた。
克服しなかったら、同じ課題が降ってくる。
気づいたら向かい合うしかない。成長したいから。
いい恋愛や結婚は、共依存関係ではない。
「相手がいなくては生きていけない」というのは病的。
一人でも生きていけるけど、二人のほうがもっと楽しいというのが健全な男女関係。
それぞれの個性と人格を備え、自分自身の人生を生きていけるけど、
二人一緒に居ることで、より人生が豊かになる・・・・
積極的に生きる妨げになる「依存症」
克服するには、現状を否定せず、その状態で自分がしたいことをする。
かけがえのない自分を大切にし、瞬間瞬間を大切に生きる。
依存と共依存・・・わたしの抱えているもの。
もう一回頭の中を整頓。
どうしていけば良くなれるのか。
自分を磨けるのか。魂を磨けるのか。
依存 →相手を必要として極度に甘える状態。
自立 →自分自身だけで大丈夫な状態。
共依存 →お互いに依存している者同士が足の引っ張り合いをする状態。互いが下降。
相互依存→自立した者同士がお互いに必要とし共存する状態。互いが向上。
「相互で助け合う」ことを学びたい。お互い愛し支えあうことを。
女友達とそんな関係が築けなかったら、異性となんて無理な話だ。
私、心を閉ざしてフェイク暦長すぎ。
「そのまんまのあなた」と「そのまんまのわたし」で向き合いたい。
相手を知り、互いを認め、受け入れられる関係に。
「人は依存から自立、自立から相互依存へと成長してゆく」
スティーブン・R・コーヴィ博士
三段階の一番最初から、今から自立への道。
遅いけど、遅いけど、ちゃんと進みたい。
遅すぎることなんかない。